故郷への想いの考察

AAAA
HP攻撃力防御力照準値運動性
247531202625227264
メインアビリティ・40%の確率で、戦闘時のみ敵ユニットの攻撃力を10(15)%減少させる
サブスロットタイプ強化Ⅲ・運動性(攻撃・回避)
・運動性が5(7)%増加する。攻撃・回避タイプのみ、さらに運動性が2.5(3)%増加する

ユニークアビリティ

運動性アップ運動性が1(10)%増加する

精神コマンド 「激励」 1回

指定した味方ユニットの気力を20上昇させる

「第1章パート1」にて追加された攻撃&回避タイプの支援ユニットです。

初めてタイプ強化Ⅲ・運動性(攻撃・回避)を持って実装された支援ユニットです。

今でこそ同じアビリティを持つ支援や上位互換も多数存在しますが、この支援ユニットが初です。「激励」も支援が所持するのは初でしたから当時はトップレアに君臨するほどの性能でした。

現環境でも攻&回タイプへ回避特化支援と同等の運動性補正を持っているため周回イベント・制圧戦などで攻&回タイプを回避壁として採用する際はうってつけの支援です。同じアビリティを持つ「懸命な声援」「頼もしき級友」と比べるとこちらは「激励」による高いサポート力で迎撃戦にも適性がある支援です。最新の必殺技は気力上昇でステータスUP等のアビリティを持つものも多く、激励でサポートしてやることで序盤から性能を発揮させやすくできますし、単純に気力上昇によるステータス6%UPと考えるだけでも強力な性能です。迎撃戦では「気力MAXボーナス」をいち早く達成し敵を撃破することでスコアに差が出るステージがありますからこの支援があれば気力MAXも満たしやすくなります。その際には激励をするだけのサポート役として使っても活躍してくれる支援ユニットです。

オススメ機体

「攻撃&回避タイプ」「サポート役」

回避壁を攻&回タイプに任せる際はオススメです。また制圧戦や迎撃戦では「激励」をするためだけに使用しても十分役立ってくれます。

ダブったら重ねるべき??

現環境では「激励」を持つ支援も増えてきたため絶対に残しておくべきとまではならないです。運動性は高いに越したことはないため「激励」持ちが複数いるなら積極的に重ねていいです。

リセマラ優先度 C

支援ユニットですのでサブスロットにセットした方が有用です。リセマラは余程のことがない限りは武器をオススメします

引けたら当たり?

サブアビリティに関しては上位互換が存在しますが今でも十分に通用する性能です。また「激励」役として活用するだけでも十分役立ってくれますから、今でも「当たり」と言える支援ユニットです。

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